先週の11日はあの忌まわしいテロ事件の1周年。 ニューヨークではほとんどの店がウインドウに星条旗を飾り、街行く人達も星条旗柄のTシャツやスカーフ、星条旗カラーのリボンを付けて歩いている人も目立ちました。 街のあちらこちらで目にする「I love NY」のメッセージが見ている私たちにも伝わってきました。 そんな訳で、今週は「アイ・ラブ・ニューヨーク特集」。 アメリカの バッグを色々取り揃えて見ました。
日本では若い女性に圧倒的な支持を受けているディオールですがヨーロッパでも所持率はメチャクチャ高いです。 ルイヴィトン、グッチなども良く見かけますが、派手さ、存在感からいうとディオールに勝てるブランドは今のところ見当たりません。 今週は、今一番ホットなブランド、ディオールを身に付けた女性特集、パリからお届けします。
8月30日〜9月2日にかけてパリで行なわれた「ビジョルカ・パリス(Bijorhca Paris)」。 毎年1月末と8月末の年2回行われ、シルバージュエリーやコスチュームジュエリーの商談会としては世界的に有名です。 最近、アクセサリーの注文が増えてきている我がILBでも、スタッフを派遣して情報収集を行ってきました。 2週に渡ってビジョルカ・フェアーの会場から、その様子をリポートしましょう。
今週の「特集」でも取り上げている、「アメリカ」ブランド。 その中でもオーセンティックで、上品なブランドと言えば「ラルフローレン」。 何となーくイギリスチックなイメージ(偏見)もありますが、レッキとした「メイド・イン・アメリカ」です。 今週は「ラルフローレン」の“POP”と“Chic”の2つの異なる魅力を持ったバッグをご紹介します。
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