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今週はロンドン編の最後を飾るに相応しい「SOHO」からお届けします。先週までのボンドストリートから東に1km位しか離れていないエリアですが、ロンドンならではの自由な装いが目立ちます。昔と違ってパンクファッションは少数派、PUMA
や adidas といったスポーツ・カジュアルに身を包んだ若者に沢山出会うことができました。 | |
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| 1:ここSOHOはロンドンでも最も自由なエリア、どんな装いでも人にアレコレ言われることはありません。一人一人がファッションを楽しんでいるのが伝わってきますね。 |
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| 2:ロンドンのスポーツ・カジュアルのお手本発見。流行のキャスケット+ちびジャージ+ボーリングバッグ+カーゴパンツ+スニーカーです。シンプルな装いですがこの雰囲気はなかなか出せないですね。 |
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| 3:ロンドンで最もよく見かけるブランドは、バーバリーとディオール。バーバリーは元々地元ブランドですがディオールは・・ そう言えばデザイナーのガリアーノもロンドン出身でしたね。 |
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| 4:PUMA・Tのペアルック。何といってもPUMAの人気は凄い!ロンドンでも所持率鰻上りです。ここカーナビーストリートのショップはいつも大入満員。個人的にシューズ気に入ってます。 |
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| 5:ヨーロッパの繁華街でやけに目にするルイヴィトンのマルチカラー、ムラカミバージョン。しかしながらフランス、イタリア(もちろん日本もですが)と比べるとロンドンではルイヴィトンは少数派です。 |
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| 6:カーナビーストリートを散策中の仲良し3人連れ。手にはしっかりバーバリーの紙袋が・・ ボンドストリートでお買物をして、ここのカジュアルなパブでお食事、っていうのがお約束みたいです。 |
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| 7:バッグはGUCCI
のジャッキーですが、ファッションはロンドンならではのヒップレイズ。お隣のフランス・パリではここまで股上の浅いパンツにはお目にかかれません。(っていうか何処に売ってんだろ〜) |
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| 6:こちらもカーナービーストリートのPUMAショップ前。短め丈のカーゴパンツにPUMAのスニーカー。リーズナブルなプライスとファッショナブルなデザインで多くのファンを抱える
Zara の紙袋を持った人、ほんと良く見かけます。 |
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