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★ おニューの財布で今年もリッチに!
福財布特集 ★
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初売りセールで百貨店には記録的な長蛇の列!一人で10個以上の福袋を抱えておられるお客様などがテレビで紹介されていましたが、この時期、福袋と同じように人気のある売場と言えばお財布コーナー。
これは新年に新しい財布を購入するのが春財布といって大変縁起が良いということから来ています。
具体的には「張る財布」→「春財布」となるらしく、逆に秋に財布を買うと「空き財布」といって 、私のように無駄使いが習慣となっている人達にとっては迷信と言えども余り歓迎できない感じとなっています。
ここで思い切ってステキな「張る財布」をゲットして今年一年リッチに行きたいものですね。
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− 街角スナップ。
世界の街角 「ニューヨーク」より − |
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何と100万人が集まったニューヨーク・タイムズスクエアのカウントダウン。ド派手な花火の模様はバイヤーズVOICEのコーナーで紹介させて頂いておりますが、そこに集った人達をスナップしてみました。
余りにも有名なこのイベント。地元の人達だけではなく世界中から多くの人が参加していますが、今回、撮影させて頂いた方々の半数以上も、ヨーロッパ(ドイツ、フランス、スペイン等)からの観光客でした。
ドイツから来たという女性に、「アドレスを腕に書いてー!」と言われ、I-lovebrand.comと腕に書いてきましたよ。(^-^) |
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− 新年を迎えるカウントダウン
ニューヨーク タイムズスクエアから − |
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2006年のカウント・ダウン、NYはタイムズ・スクエアーからのレポートです。今年は、何と約100万人の人がこのカウントダウンに参加しました。
当日、午後4時ごろからボタン雪が降りその後雨にかわりましたが、幸いにも6時以降は雨も雪も降りませんでした。今年は例年に比べ、そんなに寒くなかったのは幸いでした。
ただ、入場する際の厳しいボディー・チェックには驚きました。リュック・サックなどの大きな荷物は持ち込めず、遠方から来た人達は仕方なく必要なものだけ取り出し、他は仕方なく破棄しなければいけなかったケースもあったようです。
そんな状況の中でも、さすがアメリカ。これだけの混雑でありながら”押すな、押すな”状態ではなく、和気あいあい。
o(^-^)o隣近所の人達と楽しくお喋りしながら、皆さん多いにエンジョイしていましたよ。 |
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− Ralph Lauren
アメリカの上流階級ご用達ブランド − |
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少年時代からプレッピースタイルに身を包み、ポール・スチュワートやブルックス・ブラザーズのブティックに出入りしていたと言われているラルフローレン。
英国の伝統的なスタイルをアメリカ風にアレンジするだけに留まらず現代的なセンスを付加することによって、新鮮な魅力を創り出すことに成功しました。
今週ご紹介するバッグも、そんな都会的なラルフローレンのテイストをそのまま受け継いだコレクションとなっております。リーズナブルなお値段も嬉しいですが、ウインチェスターガンチェックなんて西部劇っぽいネーミングを堂々と使うところも、アメリカらしくてイケてると思いませんか。
是非、チェックしてみて下さいね。 |
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近日I-Lovebrand.comに登場予定の新商品情報をいち早くご紹介するこのコーナー。2004年も始まり、新たなアイテムの入荷が目白押し!必ずチェックしてね。
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